egg通信  電子版vol.2

One team

ラグビーワールドカップの時に話題となったこの言葉。

 

今eggはこの言葉に相応しい事業所になったような気がする。スタッフもeggに来てくれる児童さん達も含めて。

 

毎日来る児童さん達にどう関わろうかを真剣に考え、児童さんの喜ぶ顔が見たいからという一心で、レクリエーションを自ら提案し自発的に行動してくれる。

 

上手くいかなくても我武者羅に関わるスタッフ達。

 

2016年、2017年の頃の一番大変だったeggの時のスタッフに似ている。

子供と関わった経験のないスタッフ達が、右も左も分からない中、それでも楽しんでもらうために何とかしようとしてくれた時代。

 

egg立ち上げ当初から現在までの中でegg一筋で一番頑張ってくれたスタッフMの仕事に向かう姿勢は未だに感謝しかありません。

 

それ以降資格を有した者で人員を満たさなければならなくなり、一時は資格が有る無しに疑問を抱いた時もあった。

 

でも今は違う。

 

Mのような純粋にeggの子に何とかしてあげたいという気持ちで仕事に向き合っている。

eggの児童さん達も最近はまとまってきている。知的の子、発達の子達が、お互いを認め合い、助け合っている姿がレクリエーションを通してみられる。

 

最近は外に出かけるより、室内のレクリエーションに興味を持ち、普段一緒に遊ばない子と活動する姿も。

 

「子供たちは自分の鏡である」

 

私達が本当に楽しませたいという気持ちであれば、子供たちはその気持ちに応えてくれるのだと。

 

黎明期から成長期へ

 

これからのeggが楽しみです。

 

 

RECRUIT

 

私達と一緒にeggで働いてみませんか?

保育士・教員免許・福祉サービス2年以上の経験者

児童指導員・PT・OT・STなどいずれかの資格は必須

となります。

正社員希望の方以外にパート希望の方も大歓迎です

(パートはWワークOK, 時間帯も応相談です)

 

詳細については、タウンワーク・求人案内の求人誌に掲載中

ですので、ご確認ください!

 

eggの子達は、本当にかわいいです!!

貴方様の資格をここeggで活かしてください!

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3月のイベント

3/30(火) eggリーダー送別会